また、揉めそうだな。
新会社にプロ?の経営者か。
この人全然知らないけど、今後の動きに要注目だね。

1 Ailuropoda melanoleuca ★
2023年10月31日 12:10

「SMILE―UP.」(スマイルアップ、旧ジャニーズ事務所)の社長で、タレントの東山紀之(57)が、近く立ち上げる新会社の社長就任を辞退したことがわかった。新たな社長候補には女優のん(30)のエージェントを務めるコンサル会社社長の福田淳氏が浮上している。騒動の舞台裏を追跡した――。

 10月2日の会見では東山が新会社の社長、井ノ原快彦が副社長に就任することが発表された。

 東山を知る芸能関係者によると「故ジャニー喜多川氏の性加害問題をクリアにしなければ、ジャニーズの将来、タレントたちの未来はない。東山さんは不退転の決意で社長就任を決めた」という。事実、東山は年内で芸能界から引退し、SMILE社と新会社の経営に専念するつもりだった。

「テレビ局の関係者と会ったり、タレントがCM出演しているスポンサー企業と連絡を取ったりと社長として動いていました。新会社にはさまざまな会社のOBなどを集めてスタッフもそろいつつありました」(同)

 だが、かねて新旧2つの会社の社長をいずれも東山が務めることには「ガバナンスの面で問題がある」と指摘されてきた。加えて辞退の背景には物理的な面と、精神的な面があるという。

 東山は10月8日から主演舞台「チョコレートドーナツ」の公演を行っており、終わるのは11月23日。12月には大阪と東京でディナーショーも控えている。

 SMILE社のトップとして被害者補償にあたりながら、新会社の社長として一刻も早く業務を軌道に乗せなければならないなか、東山本人のタレント活動が忙しすぎた。そのしわ寄せなのか、「新会社でエージェント契約を各タレントに説明をしなければならないが、タレントによってできていたり、できていなかったりバラつきがありました。NEWSの小山慶一郎はコンサートのステージ上で『(エージェント契約を)ネットでめっちゃ調べている』などと不安を吐露したほど。今後、どうなっていくのか不安を抱えているタレントは少なくありません」(ある制作会社関係者)。

 メンタル面でも東山は限界を迎えていた。これまで2度行った旧ジャニーズ事務所の記者会見では、東山にも過去のハラスメント疑惑にまつわる質問がぶつけられた。

「これには東山も『こんなふうになるとは聞いていない』とグチをこぼしたとされます。なかでもセクハラに関する報道は心外で、東山さんも語気を強めて否定していたほど。彼には2人のお子さんがおり、今後もそうした事実無根の報道が出てくることを懸念していました」(同)

 こうした側面から、新会社にはジャニーズ色のないプロの経営者を招へいすべきという意見が強まった。そこで名前が取り沙汰されているのが、女優のんを〝復活〟させたコンサル会社「スピーディ」の福田氏だ。

 同氏はソニー・ピクチャーズエンタテインメントを経て、社内起業したソニー・デジタルエンタテインメントの社長を務めた。2017念に「スピーディ」を設立し、ブランドコンサルタントとして活動。アートギャラリーの運営、出版業なども手掛ける。

 福田氏の知人は「誰とでも気さくに話し合える人。新会社社長の報道には驚いた。彼はこのところ、超有名女優をウラでサポートしたり、沖縄でビジネスの準備をしていましたから。新会社社長の打診は突然のことだったと思います」と明かす。

 このタイミングの新社長就任は火中の栗を拾うようなもの。周囲からは「本当にやるのか」と懐疑的な声も上がっている。

 どちらにせよ、旧ジャニーズ事務所をめぐるドタバタはまだまだ収まりそうもない。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/281302

【東山紀之、新会社社長を電撃辞任!】の続きを読む



(出典 www.mon-jiroh.com)


どうなんだろう?
今、働かないおじさんとかいるの?
各企業とも人手不足で大変な状況で、働かずに過ごせるとはすごいな。ある意味、尊敬するわ。

1 守護地頭 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0ba54881219173d7b58237365e306d78681c801

なぜ日本企業には「担当部長」「担当課長」という人が多いのか。経営コンサルタンタントの新井健一さんは「組織の成長鈍化にあわせて、管理職ポストが不足するようになった。ライン長を増やすことはできないが、専門職であればいくらでも増やせる。その結果、担当部長や担当課長というあいまいな存在が増えていった」という――。

■会社員にとって「昭和」とはどういう時代だったか

 ここでは、いまどきの若手社員に嫌われる「昭和だよね」のなにが「昭和」なのかについて考えてみたい。先ずは「会社員にとって『昭和』とはどういう時代だったのか?」について概観する。

※以下略

10/30(月) 7:17配信

【担当部長と担当課長が山ほどいるのは、日本企業だけなの?】の続きを読む



(出典 blog.goo.ne.jp)


イスラエル側にとっては、負ける要素はないから
イスラエル側から譲歩してあげないとダメなんじゃない?
それとも根絶やしにするつもりなのか?

1 どどん ★
FNNプライムオンライン
イスラエルのネタニヤフ首相は30日、「イスラム組織ハマスに勝つまで戦う」として、停戦の可能性を否定した。

ネタニヤフ首相は30日の会見で、「停戦を求める声はイスラエルにハマスやテロリスト、野蛮行為への降伏を求めるものだ。そんなことは起こらない」と述べ、ガザでの地上作戦によってハマスが拘束している、およそ240人の人質が解放される可能性が生まれると強調。

今後も、ガザ地区での作戦を続ける意向を示した。

地元メディアは30日、イスラエル軍がガザ市中心部周辺まで進軍していると報じている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/15ac92b7adf9a5cf4c6617f6d5454fc3b8feccb0

【イスラエル首相、大虐殺宣言か!?】の続きを読む


厚顔無恥とはこのことか!!
自社が行った愚行を顧みることなく、他人事のように記事を書く。
嘘ついて、日本を貶めたことを
日本人が納得するまで謝るべきではないか?

朝日新聞の記事はこちらをご覧ください
https://www.asahi.com/articles/DA3S15779366.html

9 <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん
>>1
放火魔がなんかほざいてるわ

【慰安婦という嘘を広めた朝日新聞が、慰安婦について言及するのはありなの?】の続きを読む



(出典 www.daily.co.jp)


熊がとにかく里に降りてこないようにすべきだよね。
餌を与えるなんて論外。
人間を怖いと思わせないと被害者は増えると思う。

1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6cf1e5afcdffcd8249770efedfc90ce578dd351

全国で相次ぐ“クマ被害”、人気タレントの「山に帰すべき」主張に批判殺到「これは賛同できない」

「日本では 銃殺してしまう。可哀想です」と持論

 全国各地で相次ぐクマによる被害。国が統計を取り始めて以降最も被害の多かった3年前を上回り、過去最多を更新している。

 一方、今月5日に秋田県美郷町の作業小屋に立てこもったクマ3頭が駆除された際には、全国各地から苦情や批判の声が殺到し、大きな物議を呼んだ。そんな中で、タレントのデヴィ夫人が「日本もアメリカに習うべき」と持論を展開している。

 デヴィ夫人は28日までに自身のインスタグラムを更新。「クマによる 人身被害が 頻繁に起きています。亡くなられた方々 なんと傷ましくお気の毒なことか」と書き出し、持論を展開した。

 「普段は山奥にいるクマ、気候変動によるドングリの不作により、冬眠前の お腹を空かした クマ達が里に降りてくる。そして 人間との不意の出会いがおき、悲劇が。アメリカでは、クマを麻酔銃で捕獲し、沢山の果物などの食物をつけて 山に帰してあげます。日本では銃殺してしまう。可哀想です。日本もアメリカに習うべきでは ないでしょうか」

 米国のやり方に習うべき、という夫人の主張にフォロワーからは以下のような声が上がっている。

「殺さないという選択肢は理想だと思う。だけど、理想通りにいかないのが今の現状だと思います。理想だけ、綺麗なことだけを見て批判するのは、違う気がします」

「さすがに色々と勉強不足のコメントすぎませんか……?熊を餌付けすればどんなことになるか知らないんですね」

「訳もなく駆除しているのではないので、当事者じゃない人は干渉するべき事ではありません!」

「うーん。これは賛同できないかなぁ」
「確かに山に返してあげるのが一番なのですが、アメリカほど国土の広くない日本ではまたすぐに里に戻ってきてしまうのだと思います」

「たしかに可哀想ではありますがそれは熊が身近にいない人の考えです。子供達の学校への道にもでて毎日心配でたまりません」

「机上の空論にきこえてなりません」


 ついたコメントのほとんどが批判的な声だった。

【デヴィ夫人、熊は山に返すべきという持論を展開!→批判殺到!】の続きを読む


支持率が過去最低の26.9%だったそうな。
まだ1/4は支持しているから大丈夫笑

それにしても50%が不支持と明確に意思表明してるのか。
随分嫌われたな。
次回の選挙は、どうなることやら。。。

1 ばーど ★
 岸田内閣の支持率が6カ月連続で下落し政権発足以降、過去最低の26.9パーセントになったことがANNの世論調査で明らかになりました。

 岸田内閣を「支持する」と答えた人は、前回の調査から3.8ポイント減って、政権発足以降で過去最低の26.9パーセントでした。一方「支持しない」は51.8パーセントでした。

 また、所得税などを定額で4万円減税することを軸に政府が検討を進めていることについては、「評価しない」と答えた人が半数を超え56パーセントで、「評価する」が31パーセントでした。「評価しない」主な理由については「政権の人気取りだと思うから」と答えた人が、最も多く41パーセントでした。

 さらに住民税の非課税世帯などを対象にした給付金の支給については、「評価しない」が48パーセントで「評価する」が41パーセントでした。(ANNニュース)

ABEMA TIMES 2023/10/30 07:30
https://times.abema.tv/articles/-/10101004?page=1

(出典 times-abema.ismcdn.jp)

【岸田首相、終了のお知らせ!】の続きを読む



(出典 girlschannel.net)


議論をすべき、議題ではあるな。
働き手が増えるのはいいことだし、一人一人が経済的に自立している方がいいのは、間違いない。
問題は、子育てしやすいか?だよね。
病気でも預けれるところがないと、働けないと思うんだよね。
その辺、どう考えてるんだろう。

詳しくは朝日新聞のこちらの記事を参照してください
https://www.asahi.com/articles/ASRBW4JMJRBRULZU007.html?iref=comtop_7_04

7 ウィズコロナの名無しさん
少子化促進でワロタww

【【まじか】専業主婦終了?年金の「3号」制度、廃止も検討】の続きを読む



(出典 www.nipponese.news)


タイトルのような記事が書かれてて、胸糞悪くなる。
義理を大事にしている日本に、こんなことして今後の関係が良好でいられるとはインドネシアも思ってないだろうな。
個人的には、インドネシアに旅行で行くことは絶対にないな。

1 仮面ウニダー ★
・高速鉄道開業と日系メディア批判
 2023年10月2日、中国の支援で建設されていたジャカルタ~バンドン高速鉄道がついに開業、去る18日から商用運行がスタートした。
ー中略ー

 東南アジア初の高速鉄道ということで、日本のメディアからも大々的に報じられていた。しかし、記事のコメント欄やSNSには、
「中国、インドネシアを侮辱、罵倒するような声」
であふれかえり、目を覆いたくなるほどだった。自動翻訳で簡単に意図していることがわかってしまう今、
日本人のこのような反応は、インドネシアの若年層に届いており、
「日本に対するイメージの悪化」
にもつながっている。

 本件と直接関わっているわけではないが、数か月前、国際政治の若手研究者が当地滞在中、
インドネシアは反米国家だとするニュアンスをSNSに日本語で投稿したところ、あっという間にインドネシア人の間に広まり、
在留邦人すらからも批判の声が殺到し、炎上状態となった。

 最終的に当人が謝罪することで鎮火したが、そのような状況が既に起きていながらもなお、高速鉄道開業に絡み、
インドネシアが日本を裏切った、はたまた中国化していると公然と書き立て、あおる日系メディアがあるのには閉口させられる。

・信仰と政治の複雑性
 いわく、インドネシアは中国依存から抜け出せないらしいが、たかだが総延長140kmの高速鉄道が中国の支援で建設されただけで、
依存と断言するとは思慮のかけらもない。逆に、そのような印象操作でインドネシアは信用するに足らんと世論を扇動する本人こそが、
中国の術中にはまっているといえるのではないだろうか。投資、協力先として不適合と、
日本自らがインドネシアに烙印(らくいん)を押すことこそ、
「中国の思うつぼ」
である。

 国際開発、国際協力の現場において、事前調査と本体着工が別の国になるということは、常に発生していることで、
何らルール違反ではない。
単に日本側が事前調査において、インドネシア側が納得する予算や工期を提案できなかっただけの話である。

 当時の日本側とインドネシア側の生々しいやり取りが記録されているが、要するに、
韓国、台湾での先行案件での失敗を全く生かせていなかったことに尽きる。そして、この日本の失注を、右翼論者は
「インドネシアの裏切り」
「中国と横取り」
と責任を転嫁して片付けようとしているのである。彼らは誤った歴史認識から、インドネシアは日本の従順な属国とでも考えているのか、だからこそ、
「逆ギレ」
しているのだろうが、思い上がりも甚だしい。

 インドネシア建国の精神からして、インドネシアと中国は本来相いれない存在ともいえる。パンチャシラ(国是)において、
唯一神へ信仰が定められており、無神論、つまり共産主義を認めていない。

 とはいえ、初代大統領スカルノ時代末期には、かなり中国寄りの路線が採られたのも事実である。
しかし、その反動として、1965年の9・30事件(左派軍人によるクーデター未遂事件)後の共産主義者狩りでは、数十万人が虐殺されている。
これ以降、インドネシアは西側諸国の一員として数えられることになった。

 余談ではあるが、かつて入国カードが存在した頃は、宗教記入欄に、決して無宗教と書いてはいけないとまことしやかにささやかれていた。
このような背景、そして物理的に大陸とつながっていないこともあり、インドネシアは周辺諸国に比べて、
中国、正しくは中国共産党の影響をあまり受けて来なかった。それだけの話なのに、多くの日本人は、インドネシアが親日国家であるとずっと
「勘違い」
してきたのである。
ー後略ー
高木聡(アジアン鉄道ライター)

全文はソースから
Merkmal 10/29(日) 6:11配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/60f73b33f14645a7b353316fbf8ffeeac5b33bb6

【日本人は、高速鉄道で裏切ったインドネシアを批判するんじゃないよ!】の続きを読む

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