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1 首都圏の虎 ★ :2023/01/16(月) 23:10:48.82 ID:DwtTGwwW9.net
JR博多駅近くの繁華街で16日午後6時14分ごろ、女性が刃物のようなもので襲われ、犯人とみられる男は現場から走り去った。女性は病院に運ばれたものの、死亡が確認された。警察は殺人事件として捜査。緊急配備を敷き、男の身柄の確保を急いでいる。

女性は刃物のようなもので襲われたか

捜査関係者によると、女性は歩道上に倒れており、刃物のようなもので襲われたとみられる出血があった。「女性が刺された」「棒状のもので叩かれた」などの複数の通報があり、警察が精査している。消防は女性の年齢が30代だと話している。

警察は、現場から走り去った30~50歳代の男が犯人とみている。男は黒の上着を着て、包丁のようなものを所持しているという。

博多駅ロータリーから50メートルの繁華街

事件が起きたのは、JR博多駅博多口のロータリーから道路を挟んで向かい側の繁華街。事件後は規制線がはられるとともに、ブルーシートがかけられ現場が直接、見えないようになっている。周囲はオフィスビルが林立しており、夕方は家路に着く会社員などで人通りが多い。

https://news.yahoo.co.jp/articles/475616aa0101d0315933504a6833ad6308820c47

★1 2023/01/16(月) 20:15:28.01
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1673872275/

【博多駅近くの繁華街で女性が襲われ死亡、犯人は逃走中】の続きを読む


世界日報 家庭連合系 韓国の新興宗教である家庭連合(旧・統一教会)が創立に関与。米国ワシントン・タイムズもあわせ三社間相互に姉妹紙として提携。 世界日報 (日本) - 日本の「世界日報社」が発行する日刊紙及び週刊紙。1975年(昭和50年)創刊。 世界日報 (韓国) - 大韓民国の全国新聞。1989年創刊。…
4キロバイト (611 語) - 2022年2月13日 (日) 07:10

1 Canislupusfamiliaris ★ :2023/01/15(日) 21:09:12.75ID:95Y2O4hY9
世界日報
@TheSekainippo

#日本共産党
現在 #Colabo #赤い羽根 が問題になっています。
日本共産党の資金源は、紛れもなく「しんぶん赤旗」。
恫喝まがいの購読契約が続いていますが、各省庁見直したほうがいいのでは。
http://twitter.com/TheSekainippo/status/1613763764293341184
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

【【統一教会】現在 #Colabo #赤い羽根 が問題です!?】の続きを読む



1 クロ ★ :2023/01/15(日) 19:37:35.17ID:pSsluqoi9
 自民党の麻生太郎副総裁は15日、福岡県飯塚市で講演した。ロシアの外務次官が岸田政権は軍事化の方向に移行しつつあると反発を示したことを巡り「いいことだ。抑止力が上がったということで、(日本とは)戦えなくなりつつあると言っている」と述べた。戦わずに勝てるのが勝利だとも語った。

 ロシアのウクライナ侵攻を巡り「この戦争に勝利者はいない」と指摘。「西に攻めたロシアが東に攻めてこない保証はない。(侵攻が)東に向けて行われた場合、われわれが日本の独立のために戦う決意があるかが問われている」と強調した。

共同通信
2023/01/15 16:40
https://nordot.app/987259890733187072

【麻生副総裁「ロシアの侵略が日本に向けて行われた場合、われわれが独立のために戦う決意があるかが問われている」 !】の続きを読む


セウォル号沈没事故(セウォルごうちんぼつじこ、世越沈没事故)は、2014年4月16日に大韓民国の大型旅客船「セウォル(世越)」が全羅南道珍島郡の観梅島沖海上で転覆・沈没した事故である。 2014年4月16日午前8時58分頃、韓国・仁川広域市の仁川港から済州島へ向かっていた清海鎮海運(チョンヘジン…
329キロバイト (50,248 語) - 2022年12月17日 (土) 16:08

1 動物園φ ★ :2023/01/15(日) 08:05:36.08ID:XAu3ZijI
1/15(日) 6:59配信
朝鮮日報日本語版

 2015年1月、韓国国会で「セウォル号被害支援法」が与野党一致で可決された。出席議員181人のうち171人が賛成した。セウォル号事故の犠牲者を追悼し、遺族など被害者を物心両面で支援するための法案だった。 同法によって、韓国政府と自治体、公共機関、企業が財布のひもを緩めた。政府と京畿道がセウォル号惨事で犠牲になった檀園高校の生徒・遺族が住む安山市に2017年から22年までの6年間に配分した支援金だけで110億ウォン(約11億6,800万円)だ。安山市のほか、4・16財団など関連団体に支援された金額を合計すれば数百億ウォンに上る。特定事件の被害者支援にこれほど多額の国費を投入するのは珍しいことだ。それだけセウォル号事故による国民的衝撃と痛みが大きかったことを物語る。

 ところが、犠牲者を追悼し、遺族の涙をぬぐい、心の傷を癒すために使われるべき国費の一部が、この6年間、とんでもないことに使われていた事実が最近明らかになった。資金横領、不正会計処理も確認された。安山市でセウォル号被害支援費数千万ウォンを受け取った一部の市民団体は、その資金でプール付きの豪華ペンションに遊びに出かけた。繁忙期にヨットに乗り、海上で飲み食いした。「現場体験」という名目で全州韓屋村、済扶島、済州島などに観光出張に行った。

 事件を取材し、最後までわずかな希望を持って確認したことがある。「現場体験にセウォル号事故の遺族を連れて行ったのではないか」という点だった。まさかセウォル号被害支援費を遊興費に使ったはずはないと思った。しかし、問題の団体が訪れた「プールビラ」に遺族はいなかった。ある団体は支援金として、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)総書記による新年の辞、金日成(キム・イルソン)主席の抗日闘争の真実などのテーマでセミナーまで開いた。セウォル号と金正恩にどんな関係があるのか。安山市が選挙直前にセウォル号予算をマンション婦人会や「○○工房」「○○の会」など町内の小規模団体や自治委員会に集中的に100万-500万ウォンずつばらまいた状況も明らかになった。

 セウォル号事故が起きた時、正義を叫び、被害者のために全てをなげうつかのように大口をたたいた政治家は一人や二人ではない。しかし、彼らは不思議なことにセウォル号支援金の不正支出事件には憤らない。沈黙に徹している。問題ではないと考えているのか、何か良心がとがめて話せないのか。

 セウォル号追悼事業を行う財団法人「4・16財団」は昨年の内部監査で年間30億-40億ウォンに達する予算を浪費し、会計処理も不十分だという指摘を受けた。内部からも「金銭問題が続けば、財団の信頼性は勿論、事故被害者の名誉も失墜させる恐れかねない」という自省の声が上がった。今からでも政界はセウォル号事故のような災難を政争の火種にしようという考えを捨て、血税が無駄に使われないように制度整備に力を合わせるべきだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/30edc441ff8cd8ce106222713bf7aa7df7985bea

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1 クロ ★ :2022/12/24(土) 09:13:54.69ID:hjErb23C9
 自民党の二階俊博元幹事長(83)は23日のCS番組収録で、11月に地元の和歌山県知事選の告示直前に自身の死亡説が流れたことを巡り、怒りをあらわにした。「そういうことを流した者がいるとしたら、先にたたき*てやらないと承知ならん。フェアにしないといけない時に」と述べた。23日夜、発言の通りに放送された。問題発言と批判されそうだ。
 二階氏は、死亡説が流れた後、支援候補の第一声でマイクを握ったことを踏まえ「(うわさを流した者が)恥をかくだけだ。*だって言われても、元気で出てきたら何でもない」と話した。

東京新聞
2022年12月23日 21時41分 (共同通信)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/221778

【二階元幹事長、死亡説流布に怒り!】の続きを読む


昆虫食(こんちゅうしょく、英語: Entomophagy, Insect eating)とは、ハチの幼虫、イナゴなど、昆虫を食べることである。食材としては幼虫や蛹(さなぎ)が比較的多く用いられるが、成虫や卵も対象とされる。アジア29国、アメリカ大陸23国で
36キロバイト (4,985 語) - 2023年1月11日 (水) 12:21

1 ムヒタ ★ :2023/01/16(月) 10:55:59.72ID:vZuCbQtY
NTT東日本は食用コオロギなど昆虫食の生産支援を2025年にも商用化する。食用コオロギはタンパク質など栄養が豊富とされ、世界的な食料不足への寄与が期待される。NTT東のICT(情報通信技術)などを活用し、コオロギの生育状況の分析や遠隔制御など効率的な生産体制の構築を図る。

食用コオロギの養殖を手がけるスタートアップのグリラス(徳島県鳴門市)と協業する。まずはNTT中央研修センタ(東京都調布市...
2023年1月16日 10:17
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC160AE0W3A110C2000000/

【NTT東日本、コオロギなど昆虫食を25年商用化 !】の続きを読む



1 クロケット ★ :2023/01/16(月) 08:50:03.84 ID:/EAGGSLO9.net
オミクロン株対応ワクチンの接種開始から4ヶ月 明らかになってきた有効性と安全性


日本国内では2022年9月から接種が始まったオミクロン株対応ワクチンですが、
接種から4ヶ月が経過し、有効性と安全性に関するデータが蓄積されてきました。

現時点におけるオミクロン株対応ワクチンの有効性・安全性に関するデータをご紹介します。


オミクロン株対応ワクチンの重症化を防ぐ効果は?

ワクチンの有効性のもう一つの指標である、重症化予防効果についても海外からデータが報告されてきています。

イスラエルにおける65歳以上の高齢者に対するオミクロン株対応ワクチンの重症化予防効果を検証した研究では、

入院予防効果:81%

死亡予防効果:86%

と報告されています。

アメリカでもBA.5やBQ.1/BQ.1.1が主流だった2022年11月において、オミクロン株対応ワクチンの追加接種をした人と比べて、
ワクチン未接種者の入院リスクは16倍、ワクチン接種者(ただしオミクロン株対応ワクチンは未接種)の入院リスクは2.7倍と報告されています。


このように、オミクロン株対応ワクチンを接種することで、新型コロナウイルスに感染した際に重症化するリスクを大幅に低下させることができます。


忽那賢志  感染症専門医

感染症専門医。国立国際医療研究センターを経て、2021年7月より大阪大学医学部 感染制御学 教授。
大阪大学医学部附属病院 感染制御部 部長。感染症全般を専門とするが、特に新興感染症や新型コロナウイルス感染症に関連した臨床・研究に携わっている。
https://news.yahoo.co.jp/byline/kutsunasatoshi/20230115-00332851


オミクロン株対応ワクチン追加接種者と比較した、ワクチン未接種、オミクロン株対応ワクチン未接種の入院リスク

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

【コロナワクチン未接種者の入院リスクは16倍!?】の続きを読む


kisidafumio07




1 クロ ★ :2023/01/15(日) 11:29:13.53ID:pSsluqoi9
1月11日、岸田文雄首相はロンドンでスナク首相と会談し、自衛隊とイギリス軍が相互の国を訪問する際の法的地位などを定めた「円滑化協定」(RAA)に署名した。覇権主義的な動きを強める中国やロシアを念頭に、日英の安全保障面での協力をいっそう強化させることで一致した。

 RAA締結により、部隊の入国審査が免除されたり、武器弾薬の持ち込み手続きが簡素化されることで、共同訓練や艦艇の寄港が実施しやすくなる。日本がRAAに署名するのは、2022年1月のオーストラリアに次いで2カ国めとなる。

 岸田首相は記者団に「日英安保協力を新たな高みに引き上げるものだ。自由で開かれたインド太平洋の実現に向けた動きがさらに進展することを期待する」と意義を強調。スナク首相も、RAA締結を「両国にとって最も重要な防衛協定」と歓迎している。

 ジャーナリストの有本香氏は、1月11日、自身のTwitterにこう書きこんだ。

《少し盛り気味にいえば、日英同盟復活。同じ円滑化協定を締結した際、豪州の全国紙は「歴史的な同盟」と報じたほど。日米同盟に加えて、英国・豪州と準同盟関係を結んだ意義は大きい。岸田政権のグッドジョブです。そしてこの路線を敷いた安倍晋三元総理にあらためて深謝》

国民民主党の玉木雄一郎代表も1月12日、自身のTwitterでこう評価した。

《私は従来から「21世紀の日英同盟」の構築の必要性を主張してきましたが、今回の日英円滑化協定(RAA)の締結は、岸田総理の大きな外交的成果だと思います。昨年1月のオーストラリアとのRAAとあわせて、英連邦コモンウェルスとの戦略的取り組みを高く評価します》

 日英同盟は、1902年1月30日にロシア帝国の極東進出に対抗するため、日英両国で結ばれた軍事同盟だ。1923年8月17日まで続き、日露戦争の勝利や、第一次世界大戦後の日本の国際的な地位向上に貢献した。

 SNSでは「日英同盟復活」として、RAAの締結を歓迎する声が多く上がっている。

《実質的な日英同盟の復活ならば中国やロシアなど近隣が危険な国だらけの日本にとっては心強い》

《1923 日英同盟解消 2023 新日英同盟誕生 実に100年ぶりの日英同盟復活か!非常に喜ばしい!》

 一方で、批判的な声も。

《「日英同盟」の復活。これ、かなりヤバい話。日本は本気で「戦前」に先祖返りしつつある》

《1902年日英同盟 1904年日露戦争 歴史は繰り返す》

 RAAに関しては、2022年5月、日英両政府が大枠で合意していた。そのとき、焦りの色を見せていたのが韓国だ。保守系の「朝鮮日報」は、2022年5月7日、「120年前のロシアけん制再び…復活する英日同盟」と題する日本語の記事を掲載し、こんな懸念を示していた。

《アジア太平洋地域で韓国を外し米国、日本、オーストラリア、インド、英国の5カ国による軍事協力だけで自由民主陣営の防衛が可能という最悪のシナリオが固定化しかねないということだ》

 その直後に就任した尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領は、日本との関係を改善し、日米韓3カ国での安全保障を強化すると表明。1月11日には、日本が防衛力を強化することに関し、こう語っている。

「日本も頭上を(北朝鮮の)IRBM(中距離弾道ミサイル)が飛んでいるため、防衛費を増額し、いわゆる『反撃』の概念を国防計画に盛り込むことにしたのではないか。それに誰が文句を言うだろうか」

「平和憲法を採択した国がどうしてそんなことができるのかと言われているが、頭上をミサイルが飛び交い、核(兵器)が来る可能性があるのに、それを阻止するのは容易ではない」

 韓国もうらやむ「新・日英同盟」にこぎつけた岸田首相。その先に待つのは、はたして……。

FLASH
1/13(金) 16:12
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6d347b9d726674345cfa98e806c47dbb741e332

【岸田首相「日豪同盟」に続き「日英同盟」締結!?】の続きを読む

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